痛い時に黙って我慢しても、損するだけだった

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どんなに現実感が無いように見えても
このブログには私が実際に体験した事を書いています。

義母がパソコンを触ることはないので安心していますが
ダンナや義兄夫婦にタイトル下のブログの説明部分と
去年の秋から先月までの記事を読まれたら、すぐ身バレしてしまうと思います。

じゃあ何故書いてしまうのか?
声にするだけでいくらかでも楽になるからです。

実際のところ、現実の人間関係じゃ
不幸話は引かれるだけ。

何度もそんなことがあってからは、何か辛いことがあっても
周囲には言わないか、オブラートに包んで
当たり障りなく言うようになりました。

でも誰も知らなければ、私の内側以外では
この事実は無いのと同じ。
黙って溜め込んだ不平不満はどこへ行くのか・・・?

誰かの「大変だね」という一言が欲しかった。
どこの誰だかわからなくてもいい。

自分で思う「常識」が正しいのか、自信が持てなくなっているから
「そんなのおかしい、そのままでいることはない」と
言われたかった。

甘えと言われるかもしれない。
でも楽になりたい。

車にはねられて、側溝に落っこちた時
黙って倒れていたら死ぬだけ。
声を出せば発見されて、病院に運んでもらえることもある。

なので痛いときは痛いって叫んでおきます。
我慢したっていいこと無い。
他の人も辛ければ叫んでいいと思う。

楽しいこと、良かった事があれば
そのように書きますし。

私も全部の処理が終わって、手元に残るのが
自由と、自分が原因のそこそこの不幸 だけになったら
ブログの質は自然と変わってくるでしょう。
むしろ、そうでありたいです。 

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