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昨日の残業は2時間。
午後8時に帰宅する予定が10時になると、疲れるし時間が全然ありません。
職場も人がじわじわと減っていき、その分仕事も増えて厳しくなってきました。
打刻する機会の横にお菓子が置かれて
『○○さんからの差し入れです。
○○さんは○日までの勤務となります。』
と書かれた紙が添え置かれています。
私もひと月後には何かお菓子を用意しないと…
そう思いながら、箱のチョコレートを一つ取りました。
すみません、時間切れです。
続きはあとで。
食事休憩中です。
あまり時間が残ってないので、あとどれだけ書けるかわかりませんが…
今日は日曜日のせいか、センターの席もいつもより埋まっています。
以前よりは少ないですが。
そして、いつもの日曜日より、電話の本数が減っています。
そうなると、手の空いたオペレーターも多くなって…
必然的にデキる人の順に、仕事が割り振られていくのです。
最初は内心「楽だ」と思ったりしたけれど…
他の人が忙しくしている中、何もしないで座っているのも、なかなかいたたまれないもので…
この後、もう少し電話がかかってくるように、こっそり祈っているところです。

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皆様こんにちは、『ぼっちシニアの幸せ探し貯金日記』の管理人"くるぴた"です。 ここでは昔、結婚生活中に起こった「おいおい、ちょっと待て」と思うような出来事などを中心に書いていきます。 【前回】「向こうは嫁さんも...」貧乏なのは私のせい? 年収100万円程だった元夫の「嫁比較」にブチッ 気に入らないことがあれば、すぐに...
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