怪我とプライバシー

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今、家を出るのは、大体朝6時半。

それなりに早い時間帯に一日が始まっています。

ここからさらに1時間以上出掛ける時間が早まると、どんな感じになるのか…

不安はありますが、来週からはそんな生活が始まります。

 

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身支度で、ズボンをはく前にするのは、両ひざと両足首にサポーターをすること。

気休めかもしれませんが、多少は関節が楽な気がします。

でも、急いでいるとつい、するのを忘れてしまうことがあるのです。

 

ひざは元々痛みが強いので、ズボンを履いた後でも、脱いで装着し直しますが

足首は先に靴下を履いてしまうと、そのままにしがちです。

 

先日もそれで足首の方をサボったら、階段の下りで軽く関節がズレた感じになりました。

その瞬間は違和感だけだったのが、しばらく経ってから

(あれ?やっぱり捻挫かな?)

と思うくらいの、ちょっとした痛みがあります。

 

サポーターの説明書に捻挫の時は使用を控えるように書いてあったので

今は代わりに冷湿布+ネット状の包帯+靴下を履いていますが…

 

あまり動かない作業ならともかく、ひたすら歩くのでなかなか治る気配を見せません。

 

次の休日は土・日・月と三連休なので、あまり歩かないようにして回復に努めないと

階段の上り下りが多い病院の仕事に、差し障るかもしれないです。

 

万が一のことがあっても、病院の中なのでそのまま診察を受けるという手も

無くもないけれど…

 

仕事で顔を会わせる人達に怪我を診てもらったり、レントゲンを撮ってもらったりするのは

個人的には避けたいところです。

 

何だか職場でプライバシーをさらけ出してしまうような気がして…

 

表裏があると思われるかもしれませんが、職場などの公の場では

できるだけ職務に忠実で、何かあっても嫌な顔は見せないように自分を作っています。

プライベートに踏み込まれると、それが上手く働かなくなってしまうような気がするのです。

 

足首だけならまだしも、腰など、服を脱がなければいけないような場所を痛めることがあったら

絶対に他の病院に行くと思います。

 

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最後まで読んで下さって、ありがとうございました

 

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