持参したお茶が行方不明

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つい先日、大雪があったばかりなのに、今日の最高気温は11℃。

あちこちが、ぬかるみを通り越して水溜りになっています。

しかも明日の最高気温は、また氷点下に逆戻り…

体調管理は自己管理。

ですが、ハードルが高い気がする今日この頃です。

 

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仕事中にできるだけ水分補給をしようと決意した昨日。

家から持参したお茶が先月行方不明になったのを思い出しました。

 

職場に持参するお茶は、いつもティーバッグをに出した麦茶です。

100円均一に売っているボトルに入れ、ペットボトルホルダーに入れています。

 

いつも仕事中は、掃除道具のある倉庫の棚から、自分の道具を入れたかごを取り出すと

かごがあった場所に、お茶を置くのです。

パートは皆そうしています。

その日の朝も同じように置いたつもりだったのに…

 

その日は病室の暖房が効き過ぎて喉がカラカラになり、咳が出始めました。

仕方なくキリが付いたところで階段を降り、1階の掃除道具入れの前に行きました。

 

普段ならほどほどに隙間を空けながら、皆の水筒やペットボトルが並んでいる棚の一部に

何もない空間があります。

私のお茶があるはずの場所です。

 

習慣のようにいつも同じ動作をしているので、どこか別の場所に忘れたというのは

無いはずなのですが…

 

倉庫の普段開かない方の扉も開けてみて、奥に落ちていないか確かめたけれど

見つからず、それきりになってしまいました。

 

それがあってから、お茶は鍵のかかる自分のロッカーから出さずに

仕事を終えて帰る支度をする時、少し飲んで帰る形になっていたのですが…

 

以前にも、自分専用の雑巾がすり替えられていたことがあります。

 

全員が薄手の雑巾を支給され、半分に折ってから縫い合わせたりして

半分のサイズにするように言われたので、二つ折りにしてアイロン用の接着テープで

貼り合わせて使っていました。

 

が、ある日、倉庫内に干していたその雑巾が無くなって、代わりに接着テープの痕跡も何もなく

縫い合わせても貼り合わせてもいない、古びた雑巾になっていたのです。

 

倉庫自体は鍵がかかっておらず、私たちの会社の清掃員だけでなく

誰でも中を見られる状態になっているので、誰がやったのかなどは分かりません。

 

高価な物でも大事なものでもないけれど…

ただ、こういうことがあると、人を疑う気持ちが生まれたり

仕事に対する意欲があまり湧かなくなったりして、スッキリしません。

 

頭を切り替えていく、割り切る。

そういう姿勢でやっていくしか無いのだろうと思います。

 

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最後まで読んで下さって、ありがとうございました

 

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