三たび、ハローワークへ

スポンサーリンク

pexels-photo-large (8)

まるで通院でもするかのように、毎週ハローワークに行っています。

しいて言えば、仕事が見つからない病の治療でしょうか。

台風の影響か風がものすごく強くて、髪をいったん根元から逆立てて

クシャクシャとかき乱した後、パラッと戻したような

メチャクチャな頭でハロワの扉をくぐりました。

おひとりさまランキングにほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

いつも応援いただきましてありがとうございます

今回は喘息のことも含めて相談しました。

現在は発作が出ていないことや、薬で抑えられることも説明して。

「健康のことは最初にちゃんと申告してくださいね」

と軽く釘を刺されたけれども、そのまましばらく待つようにとのこと。

職員の方は少し奥のデスクに引っ込んで

いくつかのところに電話をしている様子が見えます。

しばらくして戻ってきた職員さんに数枚の求人票を渡されました。

全部、人手の不足している例の職種。

その中から一番家から近いところを選んで

(近いといっても片道40分くらいかかりそうでしたが)

来週の月曜日に面接です。

月曜日か…仕事を早めに進めておいた方が良さそう。

家に帰り、疲れてゴロゴロしていると、先週面接をしたところから

正式に「お祈り」の電話がありました。

「今後のご健闘をお祈りいたします」というアレですね。

うやむやにされるかもと思っていたけど

ハロワが絡んでいる場合、そういうことは無いようです。

ご縁が無いのには違いないのですが。

 

スポンサーリンク

 


 

*『毎日が発見ネット』様の体験記コーナーで不定期連載中です。↓の画像をクリックすると飛べます。

最後まで読んで下さって、ありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました