前の職場の人に声を掛けられる

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頭が疲れる日々。

5連勤の3日目。

そろそろ疲れが出てきました。

 

電話は取っていないけれど

データチェックも1回あたりの時間と

こなした数を計測されています。

 

常に急ぎながら、1件終われば即

次へと集中しなければなりません。

 

最近、連勤が終わった日に

途切れ途切れでも合計6時間近く

睡眠が取れるようになったのは

そのせいもあります。

 

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夕方の電話が多めで。

子どもの日のだった昨日は

夕方5時過ぎの電話も昨日一昨日に

比べて多めでした。

 

こうなると、電話に出られないのが

申し訳無く、辛くなってきます。

本当に辛いのは、休みなく電話を取る

先輩方なのですが。

 

それでも午後7時を過ぎると全体的に

電話は減り始め、普通にその場にいる

人数で回せる量になり

ホッとしました。

 

前のセンターの先輩に声を掛けられる。

途中で10分休憩を取り、席を離れると

センターの出入り口の手前で

前の職場に居た先輩の女性に

声を掛けられました。

 

「元気?」

 

「ええ、まあ、何とか」

 

「なんかここ、場所によって

全然仕事違うみたいだね。

他のブースの電話とか聞こえても

全然内容がわかんなくて」

 

「ですよね」

 

「じゃあ、私、席に戻るんで」

 

「お疲れ様です」

 

休憩を終えたらしき元先輩の女性は

自分の職場へと戻っていきました。

 

その女性はここでは私と同じく

4月にセンターに配属され

別のブースで働いています。

 

元々声量のある人なので

たまに対応中の声が聞こえてきますが

もう今の仕事に普通に馴染んでいる

様子が伺えました。

 

もともと仕事が出来る人なので

それも当然でしょう。

 

しかし元は同じセンターにいたとはいえ

「元気?」と聞かれて

「いや元気じゃないです。

すぐにでも辞めたいです」とは

さすがに答えられません。

誰が聞いているか分かりませんし。

 

しかし、職場で生き生きと働く人を

目の当たりにすると、やはり

『適材適所』は大事だと思います。

 

そしてそれを意識しなかった自分は

どうかしていた、と後悔ばかりが

募るのです。

 

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『毎日が発見ネット』の体験記コーナーで、連載中。

第1土曜日の夜8時台に更新予定です。

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